てい先生メモ(承認欲求について)

 てい先生の讃演会に行って、小学2年生くらいまでは、自己評価するのがむずかいい。

人からの評価がすべてになるらい。


という話だった。


てことはやっぱり、

どれだけがんばっても、発送障書のみんなはそもそも自分を評する機能を持ち合わせていない、といろことになる。

(エゴと自我の成長)



そんな中で、生きてゆく道をお探すことは

一緒に居る人をがんばって(親や保護者)

選ぶとか、環境を大切にすること

(きちんと評価してくれる人と居るといること)


人から認められる人生や仕事をすることは.


人から認められるためではなく、自分が健やかに生きるために、すごと重要なのだとそう思った。

承認欲求の落とし穴。



そんなものはそもそもない人たちが一定数いるということが結構見落とされている。

自己肯定感とか承認欲求を手放せだの、いろいろ。



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